実験的にあれこれ


by para_noid
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カテゴリ:戯れ言( 526 )

よく解らないのだけれど

本日は体調を崩し、朝から今に至るまで身体は軋んで頭にゃ霞。しかし不思議な物で、普段調子が良いでも悪いでもなく、およそ体調のことなど気にせず過ごしているよりかは余程機嫌はいい。

どこまでも戯れ言
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by para_noid | 2005-03-02 00:03 | 戯れ言

偶に忘れるので

どうにも薄々としてボンヤリと生きているため、大切なモノをボロボロと落としているらしい。落とした何かが大切だったことはこれまた薄くボンヤリと解ってはいるのだが、それが何だったのかがどうにも思い出せない。

解っているのは、どうにももう取り返しの付かないと言う事くらいで、出来ること言ったら薄ボンヤリと諦めることくらい。せめて以上無くさないようにしたいのだが、どうすればいいのかがよく解らなかったりする。「参ったな」と思う内に、多分また取り返しのつかない落とし物を繰り返しているのだろう。ボロリボロリと。
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by para_noid | 2005-03-01 23:48 | 戯れ言

神様と箪笥

小学生の頃、婆さんが死んだ辺りで、まず初めて死ぬと言う事を子供なりに考えた。

「死んだ後の風景はどんなのだろう?」から始まり、死んだら風景って透明に見えるのかな?」と謎な事を考え、「いや、違う。白でも黒でも透明でもない。」「それを認識する自分が居なくなっちゃうんだ。本当に何もないんだ。」と行き着いた瞬間、余りの虚無っぷりに混乱し寝込んだ記憶がある。「お婆ちゃんが可哀想!」なんて殊勝さは何処にもない、ただ単に「怖え、死ぬのマジで怖ぇ!」であり、笑い話じゃないが死ぬほど怖かった。

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by para_noid | 2005-02-26 03:26 | 戯れ言

どっかに落としたらしい

好きなアーティストの曲を、何度も何度も繰り返し聞き、「何て良い曲だ、好きだ、好きだ」と思った記憶は何処へやら。気がつくと、飽きていた。聞くのも億劫になった。

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by para_noid | 2005-02-24 21:52 | 戯れ言

……

人間には「これにだけは弱いのだ。」という、精神的に脆い部分が存在します。人によってその弱点はまちまちですが、どれだけガードが堅くても「その弱点を突かれた瞬間に敗北が決まる」と言うポイントは必ず存在しているのです。まぁフェチぽいものと理解して下さい。

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by para_noid | 2005-02-17 01:30 | 戯れ言
何が出来るかも解らないまま、闇雲にblogを開設する事と相成りました。自分にとっては未だ『blog=凄い日記ツール』としか認識できておらず、そんな人間が開設することに若干の抵抗があったり無かったり(比率7:3)。

実験と称することで『逃げの姿勢』を前面に押し出すチキンっぷりですが、暫くは何が出来るかチマチマと試してみたいと思います。実験!実験!……何が出来るんだろう(弱気)。

続く
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by para_noid | 2005-02-16 23:00 | 戯れ言