実験的にあれこれ


by para_noid
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カテゴリ:厨房神経( 8 )

最近は……

出先からこんばんは!最近は耳当てのことをイヤーマフと言うのですね……恥かいたわ(´・ω・`)。

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by para_noid | 2006-12-29 18:13 | 厨房神経
「最近、君のblogにはオッパイ分が足りない。」と、知人から訳の分からないクレームが来たのだが、もとからオッパイ分なんか高くねぇです。そもそもオッパイ分が減ったからと言って、動悸、息切れが激しくなる等の弊害が出るわけでもなく……むしろ、若い女性が来ないとは言えなくもない(弱気な下方修正)blogの運営方針としては、オッパイ分が薄い方が正しいのではないかとすら思われるのです。

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by para_noid | 2006-02-28 21:09 | 厨房神経

大いなる苦悩・後日譚

先日のパンチラ話を読んだ知人と、ほんの僅かな時間ではあるがパンチラ話。いい歳した大人の会話では無いという話はさておき、「何故、同じ神秘のガーディアンであるパンツながら、男性のパンツはありがたがられないのか?」という疑問を投げかけられる。

こういう話が嫌な方は見ないことをお薦めします
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by para_noid | 2006-01-28 03:45 | 厨房神経

大いなる苦悩

本気でどうでも良い話しではあるが、「パンチラ」の喜びというのが今ひとつ解らない。「とか言って、見えたら嬉しいんでしょ?」と問われれば、それはもう礼儀として土下座の上で礼は言う。だが、果たして女人のパンツが偶然の産物として、果ては故意の策謀の末に見えたところで、私たち男性陣はそんなにまでも喜ばねばならないモノであろうか?

「普段隠されている神秘であるからこそ、尊い。」という意見には見るべき所もあるが、パンツとは「更なる神秘をガードする最終防壁」であって、神秘そのものではないではないか。……いや、俺は何を言っているんだ(我に返る)。
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by para_noid | 2006-01-27 00:06 | 厨房神経
もう本格的に書くことがないのだが、何となく「書かないと拙いのではないか?」という強迫観念にさらされ、一行でも二行でも書いて誤魔化そうという試みに打って出る。

その試み次いでに、「この季節は薄着の子が多くて、川原君は一寸ご不満(ぷんぷん)♪」みたいな話を書いてみたのだが……出来上がった文章が「どの角度から見ても性犯罪者の烙印を押されかねない絶望的なクオリティ」を発揮していたので、冷や汗をかきながら封印。

いかん、危ないところだった(主に川原が)。
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by para_noid | 2005-08-02 20:47 | 厨房神経

エロスと私

基本的に「エロスと私」は、葉山御大の名曲である超兄貴は「兄貴と私」のメロディーにそって読む。即ち、「エロス!エロス!エロスとワッタッシッ!」と言った感じ。例によって適当な発言で意味はない。ちなみに、若い諸氏と女性陣営を改めて置き去りにした戯言なので、いっそ見捨ててください。

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by para_noid | 2005-06-08 01:20 | 厨房神経

父より

朝方、何故かメールが届く。

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by para_noid | 2005-03-16 12:13 | 厨房神経

オッパイ考

かつて「ナイトヘッド」という深夜ドラマにおいて、「人間の脳の実に90%は未使用である。」という下りがあった。これは人間の持つ可能性を表す上で面白い台詞であったが、こと人間男子に置いて言えば「男子の脳の実に90%」はエロスで出来ていると言っても過言ではないと思われる(過言だが)。このカテゴリでは今後、そういった男性諸氏のエロスとその可能性に焦点をあて、飽くなき挑戦をしていくものとしたい。

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by para_noid | 2005-03-10 02:30 | 厨房神経